KUA ANNUAL 2021 「irregular reports いびつな報告群と希望の兆し」東京展が始まりました!

東京都美術館での展示が始まりました!
2月22日には、一般公開に先駆けて、本展キュレーターの服部浩之氏と森美術館館長の片岡真実氏(「KUAD ANNUAL 2018-2020」キュレーター)による講評会も実施されました。

未だ新型コロナの収束が見えない中ではありますが、感染症対策を万全に行いながら、参加作家、アシスタント・キュレーターたちと並走し実現した展覧会です。
多くの方に見ていただければと思いますので、東京方面にいらっしゃる方はぜひ、会場に足をお運びください。

本学のFacebookページで、設営や講評会の様子などを一部ご覧いただけます。
■京都芸術大学 公式Facebook